4/25(土) 13:30〜17:30、名古屋工業大学 講堂会議室(名古屋市昭和区御器所)で、左官会議の主宰により「無形文化遺産をめざす 伝統構法と左官技術 -意義と課題-」と題したフォーラムを行います。

伝統建築をつくる技術は、職人によって結実します。今回は、左官に力点をおいて、「伝統構法をユネスコ無形文化遺産に」運動の意義と課題を考えます。

「伝統構法をユネスコ無形文化遺産に」運動からは、中村昌生代表による基調講演「数寄屋建築における左官仕事の美」、日本の代表する左官の挾土秀平氏、原田進氏の講演などもりだくさんな内容となっています。

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